札臨技
事業予定
統一化
SAMT-NETセミナー
登録
共催事業
LINK
会員専用ページ
TOP > SAMT-NETセミナー

ヤンデル先生の対比教室
第1回 アンケートなんて無かった
第2回 アンケートに「そろそろ元妻と子供をネタにするのをやめないと次の結婚ができないと思います」とあったがどういうことか
第3回 日経メディカル系列の某雑誌から「『離婚ドクター特集』にヤンデル先生の名前で出てください」と言われて呆然とした
第4回 某大学の教授から来た仕事のメールの末尾に「Twitter見てますよwww」と書かれていて脳内騒然
第5回 ネットの世界と現実の世界を分けたがる奴はたいてい現実世界も過度に細分化していて「ほんとうのじぶんさがし」に余念が無い
第6回 仕事に粉骨砕身してきた人間に「ツイッターばっかりやってますけどいつ仕事してるんですか?」と尋ねると心が折れる
第7回 丁寧に腫瘍の転移について説明した連続ツイートよりもおすすめのスープカレー屋さんのツイートの方が2倍伸びる
第8回 某インターネット医療サイトから対談のゲストとして呼ばれたが明らかにイロモノ枠として呼ばれている件
第9回 実習に来ている学生達が裏で俺のことを「ヤンデル氏」と呼んでいてちょっと恥ずかしい
第10回 ツイッターなんかやってるとろくな大人になれないと思いますがもう大人だからいいの
第11回 教科書にコラム書いたらよんせんえんほどいただけましたので職業作家です
第12回 世の中に自分でなければできない仕事とか自分がいなければ成り立たない場所なんてそうそう存在しないのではないかと思うわたくし
第13回 病理医になると一日中遊んでられるんですよねと医学生に話しかけられる事案が発声
第14回 ヘッドハンティングをお断りするときに「任侠の世界ですから」って答えるのが流行り
第15回 ネットにはなんでも残っちゃうんですよ?と言いながら本名を検索して涙を流す毎日
第16回 ついに文芸誌にコラムを頼まれたのだが直近で同欄のコラムを書いているのが本田翼と聞き自分の存在意義を問い直している
第17回 病理医マンガ「フラジャイル」が大人気ですがモデルは悲しいことにぼくではないです
第18回 たぶん最終回(おこられなければ)


統計講座

  vol.6 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之

  vol.5 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之

  vol.4 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之

  vol.3 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之

  vol.2 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之

  vol.1 北海道対がん協会 細胞診センター 臨床検査部 和田 恒之


今井宣子先生の尿沈渣ケーススタディ


心電図ケーススタディ

  vol.6 器質的心疾患に伴う不整脈治療 〜 非薬物療法を中心に 〜
        旭川 医科大学病院 内科学講座 循環・呼吸・神経病態内科学分野 坂本 央 先生

  vol.5 心筋疾患の心電図診断 〜画像診断との比較 そのメカニズムへのアプローチ 〜
        旭川 医科大学病院 内科学講座 循環・呼吸・神経病態内科学分野 坂本 央 先生

  vol.4 ACLS・BLS的 心電図・モニター心電図の見方
        旭川医大 内科学講座 循環・呼吸・神経病態内科学分野兼救急医学講座助教 八巻 多 先生

  vol.1 頻脈発作の診断と治療 〜アブレーション〜
        国立病院機構西札幌病院 佐藤 実 先生


検査値を読む

  vol.3  市立札幌病院救命救急センター部長   牧瀬 博  先生

  vol.2  北海道医療大学 歯学部 内科学教授 家子 正裕 先生

  vol.1 北海道大学医学部保健学科 松野 一彦 先生


輸血ケーススタディ

  vol.11  旭川赤十字病院 検査部   大木 健一 技師